イチからつくるADK「AdkLedの作成その1」の続きです。前回はAndroidプロジェクトを作成しレイアウトXMLを記述しました。次は、MainActivityクラスのJavaソースを順序立てて作成していきます。
2012年1月10日火曜日
イチからつくるADK「AdkLedの作成その1」Androidプロジェクトの作成
Android のUSB Accesory APIを使って、USB Hostシールド付きのArduinoでLEDを光らせるプログラムの作成手順を作ってみました。
デジタルピン4番に接続したLEDを点灯/消灯します。
以下のサイトをまるまる参考にしましたが、詳細な手順も加えてみました。
参考URL: Y.A.M の 雑記帳: Android Hello ADK つくった!
プロジェクト名を「HelloADK」から「AdkLedProj」プロジェクトに変更しています。
デジタルピン4番に接続したLEDを点灯/消灯します。
以下のサイトをまるまる参考にしましたが、詳細な手順も加えてみました。
参考URL: Y.A.M の 雑記帳: Android Hello ADK つくった!
プロジェクト名を「HelloADK」から「AdkLedProj」プロジェクトに変更しています。
2012年1月9日月曜日
BeagleBoard-xM Rev CのUSBマウス使用可能2.3bootイメージのインストール
昨年2011年夏にDigi-Keyで購入した BeagleBoard-xMだが、AndroidをインストールしてもUSBマウスが効かずそのままにしていたのだが、来月講習会を行うのもあって、再度Androidを入れる事にしました。
検索していると、以下のサイトにヒットしました。
バイナリを手軽に入れ替えるだけのようだったのでやってみました。
BeagleBoard-xM Rev C - Tokyo Android Laboratory(formerly Shanghai Android Laboratory)
うまくいきました。参考になりました!ありがとうございます!!
以下、やってみた流れをメモしておきます。
![]() |
| USBマウスもUSBキーボードも使えた。 |
検索していると、以下のサイトにヒットしました。
バイナリを手軽に入れ替えるだけのようだったのでやってみました。
BeagleBoard-xM Rev C - Tokyo Android Laboratory(formerly Shanghai Android Laboratory)
うまくいきました。参考になりました!ありがとうございます!!
以下、やってみた流れをメモしておきます。
App Inventorビルドサーバ構築GAE編/Buildserver編
App Inventorの開発環境が2011年末でサービス終了となりました。
GoogleからMITに移管されるのですが、2012年の第1四半期にサービス開始ということで、現時点では公開されていません。
日本App Inventorユーザ会ではノアの方舟作戦として自前のApp Inventorビルドサーバを構築して、ユーザ会メンバーで共同利用しています。
私もノアの方舟2号艦として自前のApp Inventorビルドサーバを公開しています。
個人でビルドサーバを構築するためのメモをブログに書いておきます。
GoogleからMITに移管されるのですが、2012年の第1四半期にサービス開始ということで、現時点では公開されていません。
日本App Inventorユーザ会ではノアの方舟作戦として自前のApp Inventorビルドサーバを構築して、ユーザ会メンバーで共同利用しています。
私もノアの方舟2号艦として自前のApp Inventorビルドサーバを公開しています。
個人でビルドサーバを構築するためのメモをブログに書いておきます。
2011年12月20日火曜日
AppInventorで独自カラーの作成を簡単にする
AppInventor Advent Calendar
この記事はAppInventor Advent Calendarのエントリのひとつです。日本App Inventorの会Google Groupに投稿されたメッセージ「ラベル、ボタンカラー黄色を作りたい - Google グループ http://bit.ly/sfLNcj 」を参考にして、App Inventorで使えるWeb Safe Colorのカラーチャートと独自カラー計算のアプリを作りました。
2011年12月15日木曜日
ContOSでJava SE 1.7をインストールしたけどJREバージョン違いで実行できない!
職場のCentOSでjavacを使う必要が出たのでJDKをインストールしたところ、サンプルプログラムで以下のエラーが出て実行できない現象になりました。
JDKが1.7のところJREが1.6だったため起こるエラーで、JREを1.7にあげて実行できるようになりました。
JDK 1.7のダウンロードサイト
Java SE Development Kit 7u2 Downloads http://bit.ly/uJQD7G
JRE 1.7のダウンロードサイト
Java SE Runtime Environment 7u2 Downloads http://bit.ly/s8DlNQ

あとこのままだと、/usr/bin/javaにある古いjavaが使われるので実行パスを変更する必要があります(後述します)。
Exception in thread "main" java.lang.UnsupportedClassVersionError: HelloWorld : Unsupported major.minor version 51.0
JDKが1.7のところJREが1.6だったため起こるエラーで、JREを1.7にあげて実行できるようになりました。
JDK 1.7のダウンロードサイト
Java SE Development Kit 7u2 Downloads http://bit.ly/uJQD7G
JRE 1.7のダウンロードサイト
Java SE Runtime Environment 7u2 Downloads http://bit.ly/s8DlNQ
あとこのままだと、/usr/bin/javaにある古いjavaが使われるので実行パスを変更する必要があります(後述します)。
2011年12月13日火曜日
Nexus S USBドライバをSDK r16で使えるようにする
AppInventorのブログ記事を書こうと思って、Windows 7のデスクトップ機にNexus Sをつないでアプリを入れようとしたら、USBドライバを入れないと認識しない。
いつもMac Book Airで動作確認ししてるので、USBドライバのインストール&設定がなくちょっと苦労したのでメモします。
Android SDK r16をダウンロード
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